赤ちゃん、入浴



赤ちゃんの入浴について、
初めての赤ちゃんは、お風呂のいれるのも大変な作業です。
赤ちゃんは慣れないので、怖くて泣いてばかり、
お母さん、お父さんも初めての赤ちゃんで
小さいし、ぐにゃぐにゃで泣いてバタバタしたりすると
どうすればいいか、わからないし、
ベビーバスで中腰で腰への負担が半端ないし、

石鹸屋おかみは
10人の孫のばあばとしての、しろうとアドバイス

まず赤ちゃんは泣くのが仕事だと、思っちゃう!!! 案
どうしてなくの?どうしたら泣き止むの?
と考え込まないようにしたらいいかも!!!
泣くことはいいこと、親がおろおろしないこと。

お風呂は一日一回入れて、よごれを洗浄剤で洗わない
いけないきまりはない!!! 案
お風呂なんていつでも入れてあげていいんと思います。
おかみばあばは、赤ちゃんがなかなか泣きやまない時は
赤ちゃんの今の環境を変えてやる意味で、
よく裸にして(服になにかついていたり、何かが当たって気持ち悪いから、泣いてるのかも)
お風呂に入れてあげました。
湯船につからせてあげるだけ、
石鹸屋おかみ所の石鹸も使わなくていいんです。

特に新生児のうんちがゆるい時はまめにおしりを洗ってあげると、
おむつかぶれも、少なくなると思います。
お風呂嫌いの赤ちゃんもいるので一概には言えませんが!!!

冒頭の孫のベビーバスは、魚釣りや野外で使う大きな容器
です。
蛇腹になっていて、小さくたためて、蓋までついています。
これなら、お湯の量の加減もで来るし、お湯を捨てる時も簡単、
とにかく、パパママの負担を最小限に・・・!




バッカン バケツ - iShiné 車のごみ箱
と言う商品です。
お水が18ℓはいるようです。

孫がいるアパートはお風呂が狭くお風呂場にベビーバスを入れたら
身動きできない状態でした。

子育ては工夫の連続です。
少しでも親子共々が、らくで楽しく生活するには、どうしたらいいか考えてみたらいいと思います。

たとえば、このバケツを台所の流しに持って行って、そこで赤ちゃんを入れてあげると、
腰の負担も軽減かも!
 

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